AkanClub 阿寒クラブ

 

 

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さぁ阿寒湖へ釣りに行きましょう

『これほどのロケーションの中に、あれだけの100%ネイティブなアメマスが残っている釣り場は、広く世界を見渡したとしても、ほとんどありません。 』

『地元の皆さんは「なんだアメマスかぁ」なんて思っているかもしれませんが、 黄金岩魚(ゴールデンスポッテッド・チャー)と命名して、 海外の釣り師たちにもアピールしたいくらいの魚だと思います。』

『 このアメマスが今後どうなってゆくのかは、一つは漁協と地元の人々の考え方、2つ目にはここを訪れる人たちの考え方で決まるだろうと思うのです。』

1996年のある日、故西山徹さんが阿寒湖に残した言葉です。

私たちはこの言葉を胸に今年も解禁を迎えました (阿寒クラブのサイトポリシーへ)